
「WEB CAS メール共有ASP」は、皆さんが普段お使いのメールソフトのような、わかりやすいインターフェイスなので、オペレータの皆さんもすぐに使い方がイメージできます。だから、メールソフトからの移行は驚くほどスムーズです。
グループウェアでありながら、アイコンを使ったメールソフトのような操作性。しかし、従来のメールソフトでのアイコン操作はわかりやすい反面、例えば誤って「送信」アイコンをクリックした場合でも送信されてしまいます。
「WEB CAS メール共有ASP」は、「送信」などの重要操作は『決定ボタン』で最終確定するので、迷わず操作できるうえ、間違いがありません。
「WEB CAS メール共有ASP」は、メール共有対応に必要な機能だけが備わっています。使いやすさを徹底的に追及し、余計な機能を省いているので、オペレーションは簡単、迷わない、わかりやすい。導入しても使いにくくてお蔵入り…そんなことは、もうありません。
離職率が非常に高いコールセンター・コンタクトセンターでは、人材が入れ替わるたびに研修が必要になりますが、簡単操作の「WEB CAS メール共有ASP」なら、短時間で研修は終了します。
システム操作に必要な研修時間が大幅に短縮できると、コスト面からみてもメリットが大きくなります。
操作が簡単な「WEB CAS メール共有ASP」なら、何より新人オペレータの負担が小さく、離職率の低下にも一役買いそうです。また、月々の利用料だけでなく、初期研修時間やツール操作性に起因する処理効率などのランニングコストも、ツールを選ぶ際には検討する必要があります。

ISMS国際規格「ISO/IEC27001」を取得した、ハイレベルなセキュリティレベルのデータセンターWEB CAS メール共有ASPを設置しているIDCは、24時間稼働の自家発電装置や、冗長化されたUPS無停電電源装置を設置し、ハードウェアはRAID構成にて対応。24時間365日有人監視、追尾式監視カメラを整備しており、ICカードによる入退室管理を実施しています。また異常発生時は、10分に1回の間隔で検知する監視プログラムにより、通知を受けた当社保守担当が復旧作業にあたり、ユーザー企業様へのご報告を速やかに行います。
第3者機関による脆弱性診断を定期的に実施WEB CASメール共有ASPは、自社管理の徹底はもちろん、セキュリティのプロフェッショナルである第3者機関の目を通した脆弱性診断を毎年行っております。最新の診断は、2011年6月、京セラコミュニケーションシステム株式会社の脆弱性診断を実施しております。
プライバシーマークを取得。規格に準拠したコンプライアンスプログラム当社は一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)よりプライバシーマークの認定を受けており、個人情報の取り扱いに細心の注意を払い業務に当たっています。またJIS規格(JIS Q 15001)に準拠したコンプライアンスプログラムの運用にて対応しております。
サービス品質保証制度(SLA)当社が提供できるサービス品質基準として、月間稼働率は99.5%に設定しております。
(※月間稼働率=月間総時間数-ダウンタイム時間÷月間総時間)

WEB CASメール共有ASPは、累積メール保存数に応じて月額費用が変動します。詳しくはお問い合わせください。

複数のスタッフが使うものなので、誰もが日々の業務の中で操作を覚えることができるのは、運用の効率化につながりました
SBIポイントユニオン様
メール返信対応を一元管理できるので、オペレータ間での確認が不要になり作業効率がアップしました
せーの様メールソフトのように直感的に操作できるので、返信スピードがあがり品質も向上しました
トリプレットゲート様
直感的な操作性により迅速な対応が可能になり、お客様の満足度が向上しました
アイフリーク様
※上記はロゴ掲載の許可をいただいた一部のクライアント企業様です。